ゴールデンカムイ最新第184話流氷原&183話あらすじと感想(ネタバレ含む)と考察。キロランケたちに迫る杉元たち。一行の進む流氷の上は危険に満ちていた。

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第184話 流氷原

前話第183話 狼に追いつくのあらすじ

刺激されるアシリパの記憶

ウイルクとアシリパが岩場にいる熊の親子の様子を遠くから観察している。

アシリパは親熊が連れている子までも斃すのか、コタンへ連れ帰らないのかと訊ねる。

ウイルクはコタンに連れ帰って育てるには大きくなり過ぎているとその理由を端的に答えて続けざまにアシリパに問いかける。
「残酷だと思うか? アシリパ」

熊の親子は自分たちの血肉となり生命に置き換わるとウイルクはアシリパを諭していく。
子熊であっても自分たちには貴重な食料であり、子熊を殺すことが残酷だからと迷うと飢えることにつながるとウイルク。
「間違った情けや優しさは弱さにもなるんだ 弱いものは負けて喰われる」

アシリパはそんなウイルクとのやりとりの記憶を思い出していた。


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見ろ、とキロランケがアシリパに声をかける。

そこには流氷の上を数匹の狼が歩いていた。

オオカミだ、と呟くアシリパ。

こっちに来るか? と尾形が銃に手をかける。

その問いかけにキロランケは、大丈夫だろう、と答える。


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ウイルクの合理的側面

ソフィアはアシリパの背後に立ち狼をじっと見つめながら、ウイルクは狼が好きだった、と呟く。
「『純粋で美しい』と…」

そしてウイルクにまつわる昔話を始める。

夜、秘密警察に追われていたソフィアたちは森へと逃げ込んでいた。

仲間の一人は腹に深手を負い重傷だった。
しかしキロランケとウイルクはそんな彼を見捨てない。
二人はそれぞれ重傷の彼に肩を貸して一緒に逃げていた。

重傷の仲間は意識を失ってしまい、ついにソフィアたちの逃げ足は止まってしまう。

周囲を秘密警察に囲まれていく中、意識を失っていた仲間は呻き声を上げ始めていた。


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秘密警察が近くを通り、その呻き声が聞こえそうになった瞬間、ウイルクは即座に重傷の仲間の首にナイフを入れていく。

その光景に驚くソフィアとキロランケ。

ソフィアたちは、結果的にその夜は秘密警察に見つからずに済んだのだった。

ソフィアは重傷の仲間は助かりそうもなかったし、もし自分がウイルクの立場であれば、さんざん迷った挙句、同様の決断に辿り着いたかもしれないと振り返る。
「でもウイルクはその答えまでに最短経路で動ける人だった」

「俺もそんなウイルクを心から信頼して愛していたよ」
その話を黙ってじっと聞いていたキロランケもソフィアに続く。
しかしその言葉とは裏腹に目つきは鋭い。


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ウイルクの名の由来

ソフィアはアシリパにウイルクという名の由来を知っているかと問う。
キロランケは、自分は聞いたことがない、と言ってアシリパに話を振る。

アシリパは昔本人から聞いたことがあったような、と自信なさげな様子を見せる。
「なんだっけ…」

ソフィアは、ウイルクがさきほど話したような人間になったきっかけとなる出来事がある、と再び語り始める。

ウイルクにまだ名前がつけられていない少年の頃、村の近くの森に弱った狼を見つけたことがあった。

少年は毎日森へと様子を見に行く内に、狼が遠吠えをし、それに遠吠えが返ってくるという光景を目にしていた。

少年はそれを見て、病気などをしていた彼は群れに帰りたいのだと理解していた。


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そしてやがて彼を迎えにやってきたかに見えた群れは、少年の前で彼を殺してしまう。

それは群れの中で彼の役目がないと判断されたからだった。

狼の群れにはそれぞれに役割があるが、その役割をこなせないメンバーが入ることで群れが機能しなくなると飢えたり他の群れに敗北することにつながる。

少年はそんな、狼の群れの中にある生き残るために「余分な優しさ」を削ぎ落とすという合理性を理解していた。
そして、無駄のない機能的な美しさを狼たちの生き様に感じていた。


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その話を聞いているアシリパの胸の鼓動が大きくなる。

狼に憧れた少年は、狼から剥いだ毛皮を被って走り回るようになるのだった。

その様子を見ていたポーランド人の父親がウイルクと命名したのだという。

「ウイルクはポーランド語で『オオカミ』という意味だそうだ」
キロランケがソフィアの言葉を翻訳してアシリパに伝える。


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アシリパの記憶と閃き

その話を聞き、アシリパはウイルクと交わした会話を思い出していた。

雪の降る夜。小屋の中で一夜を明かすウイルクと幼いアシリパ。

お母さんのお話して、とせがむアシリパに、またか? と言いつつ、ウイルクは語り出す。
「おまえにそっくりなピリカメノコ(美しい女)だったよ」

「小樽で出会ったんだ 私の知らないことを教えてくれた」

「北海道のアイヌの言葉も信じていることも全て」

「そして今から教えることを決して忘れるな……」

ウイルクの顔をアシリパが笑みを浮かべて見つめる。

「ウイルクという名がどうやってついたのかお前の母親に話したことがある」

「そしたら彼女は私にアイヌ語の名前をつけてくれた」

「ホロケウオシコニ」

その言葉を不思議そうに復唱するアシリパに、ウイルクはそれが「オオカミに追いつく」という意味であることを話すのだった。

「オオカミのようになりたかったから」

「この名前を知っているのは名付けてくれたオマエの母親と私だけだ…」

「誰にも教えてはいけないよ」

ウイルクとの会話を鮮明に思い出したアシリパ。

続けて、杉元と罠にかけて捕えた囚人の刺青人皮を描き写している最中に、刺青人皮に描かれていた漢字の読み方を杉元に問いかけた時のことを思い出していた。

「『ウ』だよ 『迂回する』とか…」

白石の左肩甲骨のあたりには「弐」、後藤の左二の腕のあたりには「歯」という漢字があった。

「……あッ!!」
思わず声を上げるアシリパ。

その様子を尾形だけがじっと観察していた。


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第183話 狼に追いつくの振り返り感想

ウイルクのコアな部分

今回のソフィアのウイルクに関する二つの話は、ウイルクの心のかなりコアな部分を表していると思う。

ウイルクは狼の佇まいや生き方の中にある合理性に魅せられていたのだという。

その様子を見て親が命名したのがウイルクという名だった。
ポーランド語で狼をウイルクというらしい。

普通の人間なら躊躇うようなことでも、そこに合理性が認められるのであれば迷わずに行う。

ソフィアが言っていた通り、いずれ仲間を介錯するという考えに至るのであれば即断即決の方がいいに決まっている。


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合理的な判断を下したらノータイムで行動に移れるというのは強みだと思う。
残酷だと思われるリスクもあるけどそんなの問題にならないくらいのメリットがある。

実際ソフィアの話の中でウイルクたちはそうやって秘密警察に見つからずに済んだ。
「余分な優しさ」によって仲間全員を危険に晒さず、生き残るという実益を得られた。

もしウイルクがわずかでも躊躇していたら一網打尽になっていたかもしれない。

こんな風に窮地を救われたなら、そりゃソフィアもキロランケもウイルクに一目置いて当然だわ。

それに副次的効果として、他の人間が躊躇うことを事も無げに行動に移せる姿勢にはカリスマ性も宿るだろう。


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樺太の旅の目的

キロランケと尾形にさらわれる形で始まったアシリパの旅。

今回で、その大きな目的の一つが果たされたといってよいと思う。

ついにキロランケや尾形の思惑通り、アシリパの内に眠っていた、金塊に関する重要な記憶が呼び起こされた。

キロランケの読みはすごいな。この瞬間を狙っていたのか。

キロランケが「樺太の旅でアシリパの記憶を刺激する」と言ったけど、正直そんなうまくいくものかな、と思っていた。
けど見事にハマったな。

アシリパが思い出した、母がウイルクに付けたアイヌ名「ホロケウオシオニ」というキーワードと、刺青人皮に書いてある漢字を照らし合わせていくことで今後、金塊への道が拓けていくということかな?


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このキーワードを知るのはウイルク本人と母とアシリパだけだという。
確か母は亡くなっていたんじゃなかったっけ?
そして尾形が撃ち殺したのっぺら坊が本当にウイルクであったなら、知っているのはアシリパだけ。
ますます重要なキーワードだ。

金塊を隠して刺青を彫った張本人であるウイルクはともかくとして、本来は金塊と全く関係がなかったアシリパも、いずれこの金塊争奪戦に巻き込まれる運命だったのかもしれない。

そうなると杉元と金塊を求める旅へ出たのは、道中危険もあったけどよかったんだな。

杉元と出会わず、何も知らないままだと危険だったように思う。
いずれのっぺら坊の正体から娘のアシリパに行き着く可能性は十分あり、ならず者たちに訳もわからず追われる身になったかもしれない。

果たして「ホロケウオシコニ」というキーワードだけで刺青人皮から金塊の位置を読み取れるのかはまだ謎だけど、金塊に繋がる重要なピースが出現したことに間違いはない。


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ラストページを見ると、アシリパが閃いた様子を、少なくとも尾形はきちんと感じ取ったようだ。

キロランケはそれに気付いた様子はない。

尾形が一人キロランケにそれを報告することなく情報を抱え込むのか、それともキロランケに話すのか。

なにより、アシリパから「何に気付いたのか」を尋問するのだろうか。

そしてアシリパは実際にどこまで気付いたのだろう。
彼女は賢いから、どこに金塊が隠されているか、怪しい場所まで見当がついてたりするのかもしれない。

このキーワードは今後金塊争奪戦のどういう影響を与えてくのだろう。


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今のところ、鍵になるのはアシリパの異変に気付いたであろう尾形が次にとる行動だ。

尾形の行動は読めないんだよなー。

あとキロランケチームの中で死人が出るという占いがあったけど、それも気になる。

尾形が怪しいと思ったんだけど、今回尾形だけがアシリパの様子に気づいたことでますます尾形の身に何かが起きそうな気がしてきた。

もうすぐ杉元たちがキロランケたちに追いつく。

そこで何が起こるのか。楽しみだ。


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ゴールデンカムイ最新第183話狼に追いつく+182話あらすじと感想(ネタバレ含む)と...
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183話の感想記事は上記リンクをクリックしてくださいね。

第184話 流氷原

忘れていた理由

杉元たちはキロランケたちを追って流氷原を進んでいた。

しかし、流氷の上をスムーズに犬ぞりで走ることは出来ない。

そのうち雪が降って来る。
谷垣は天候の悪化を心配していた。

杉元は亜港監獄の爆破を見て、アシリパやキロランケがすぐ近くにいると確信していた。
「今なら追いつける!!」
杉元は谷垣が止めるのを無視して、リュウと共に流氷原を走る。


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ウイルクのアイヌの名前「ホロケウオシコニ」を思い出したアシリパ。
なぜ自分がこんな重要なことを忘れていたのかと考えていた。

狼に関係した名ならばレタラを見れば思い出したはず。
そんな疑問ばかりがアシリパの脳裏に浮かぶ。

キロランケと白石、ソフィアは狼の群れに注目しており、アシリパに起こった異変には気づいていない。

自問していたアシリパは、やがて自分自身で疑問の答えに辿り着いていた。
ウイルクが「ホロケウオシコニ」という名を教えてくれたあとにいなくなってしまい、さらにレタラもいなくなってしまった。その辛いできごとを出来るだけ考えないように頭の隅へと追いやっていたためだった。

アシリパは泣いていた。
そんなアシリパを尾形はキロランケたちから隠すようにして立つ。


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キロランケは尾形に、どうかしたのか? と訊ねる。

キロランケの問いに、なんでもない、と答える尾形。
風が出てきたから、と先を急ぐようキロランケを促す。

キロランケは少し離れた所に立つ白石に、先へ行くぞ、と声をかける。


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尋問

立ち小便をしようとしていた白石の足元の流氷が割れる。
みるみるうちに、白石とキロランケたちで流氷が分断されていく。

白石はかろうじて海に落ちずに済んでいた。
しかし自分とキロランケたちでどんどん分断が広がっていく様子を見つめていることしかできない。

「流氷は海流で動くんだ 間違っても海に落ちるなよ!!」
白石に忠告するキロランケ。

キロランケたちの元に戻る方法がわからず慌てる白石。
キロランケは、進んだ先で合流できる、と、西に向かうよう指示する。


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しかし白石はその先へ進んでもキロランケたちと合流できるとは思えなかった。
そのため、一旦来た道を戻るから待っててくれ、と流氷原を走る。

一人で落ちたら助からない、と白石を心配するアシリパ。

その後、雪も風も強くなり、ついにキロランケたちは先に進むのを諦めていた。
流氷がぶつかり合って盛り上がっているあたりで悪天候をやり過ごすことを決定したキロランケはソフィアと共に氷を積んで風除けを作成していく。


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流木を見つけたアシリパ。
それを燃やし、暖を獲ることを思いつく。

形はそんなアシリパに、もっと流木を探そうと誘いだすのだった。

二人は作業をしているキロランケ、ソフィアと離れていく。

早速、流木を見つけたアシリパ。
尾形はそんなアシリパを見下ろしながら言う。
「アシリパおまえ… さっきなにかとても重要なことを思い出したな?」


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ついに……

白石は元来た道を急いで戻っていた。

足を置いた流氷が大きく沈み、傾いていく。
白石は海に滑り落ちそうになる。
慌てて手袋を脱ぎ、海に落ちないよう必死に流氷に爪をつき立てる。

白石は首にかけていたチ〇ポのお守りに気づく。
それを握ると流氷に突き立て、引っかける。
そうして海に落ちそうになところでかろうじて安定する。

しかしすぐにお守りは折れ、安定を失った白石は海に向けて滑っていく。
その瞬間、白石の脳裏に、あの不吉な占いの結果がよぎる。
「うわあああぁ」


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白石は海に落ちる寸前で止まる。

杉元が白石の手をしっかりと掴み上げていた。

突然のことに呆然とする白石。
杉元は笑顔で白石に笑いかける。
「よォ!! 白石由竹 また会ったな」

「杉元佐一!!」
海に落ちかけていたところを救われた白石。
杉元に抱き着いて押し倒す。
「んも~!! マジで不死身かよおめぇ~」

白石は涙と鼻水まみれだった。

杉元はその涙と鼻水を顔で受け止めながら、楽しそうに笑っていた。


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第184話 流氷原の感想

杉元が生きていたことへのリアクション

白石の喜びようを見ると、どうやら杉元が生きているとは思っていなかったっぽい。
だって頭を撃ち抜かれてたもんなー。あれは死んだと思ってもしょうがない。
アシリパには、杉元は生きていると言い切ってみせたけど、でもきっと内心では心配だったんだと思う。

白石はもちろんだけど、キロランケや尾形、そしてアシリパも、杉元が生きていることを知らない。

果たして彼らの反応は如何に。

特に杉元を撃った張本人である尾形が気になる。
ちゅうどアシリパを追い込んでいる途中だし、ここで杉元たちが追いついた場合、何か非常に良くないことが起きそうな気がするんだよなあ。

尾形が勇作を思い出して、彼とアシリパを重ねているようなところが見受けられるのが果たして今後、物語にどう作用していくのだろうか。




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尾形が今後、よりキレていくということなのか。それともアシリパを守ろうということなのか。

どっちかというと後者のような気がするんだけど、結局尾形のことって本当の所はわからないんだよなあ。

彼はそもそもなぜこの金塊争奪戦に参加しているのか。
彼自身の目的は鶴見中尉とも違う。それにアシリパが重要な記憶を取り戻したことをキロランケにバレないようにしていたことから、キロランケとも目的を同じとしていない。

一体尾形の狙いはどこにあるのだろうか。

ここらで尾形の真の目的が明かされそうな気がする。というか知りたい。

もうじき杉元がキロランケたちに追いつくはずなので、そこで何か驚きの展開が見られることを期待したい。


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尾形の行動

やはりアシリパの内で生じていた変化に尾形はきちんと気づいていた。

それを現状では手を組んでいるはずのキロランケに報告することなく、むしろ泣いているアシリパの姿を見せないようにした。
アシリパが重要な記憶を思い出すのを、キロランケはこの樺太の旅の目的としていた。
尾形はそれを知っている。しかしキロランケやソフィアからアシリパを隠した。

さらに、キロランケとソフィアから離れ、二人きりになってアシリパを問い詰める。

尾形は明らかにキロランケを出し抜こうとしている。
二人は手を組んでいると思ったのに、これはどういうことなのだろう。


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尾形はどうやら、現状を金塊争奪戦における情報戦を制する大チャンスと見ているようだ。
たとえアシリパが記憶に関して話すのを拒否したとしてもそう簡単には諦めないのではないか。

何とかしてアシリパの口を割らせる気がする。

とにかく尾形の存在が不気味に感じられる。
何を目的として動いているのかがイマイチ不明なためだ。

尾形は樺太に来て、腹違いの弟である勇作を思い出していた。
その勇作とアシリパの姿を重ねている描写がある。

それは一体何を意味しているのか。

杉元たちもすぐそこに迫っている。
再会は流氷原の上でということで間違いなさそうだ。

危険な流氷の上で、一体どんなやりとりが行われるのだろうか。

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